決済が止まれば、売上はそこで漏れる
取りこぼしは、たいていこの4つに集まります。
毎回の入金を、待って催促して
振込・コンビニ頼みだと、払い忘れで継続が止まる。
継続の失敗に、気づけない
期限切れ・残高不足で、静かに漏れる。
2回目に、カード再入力
そのひと手間が、リピートを削る。
入金・返金・請求書がバラバラ
突き合わせに、時間が溶ける。
決済とサービスが、地続きだから
決済だけの外部サービスと違い、TAKETINは決済が会員基盤と一体。申込・サービス・会員状態と地続きです。
申込〜継続〜解約まで、ひと続き
決済が、業務の背骨を通る。
決済状態が、会員状態に連動
入金・失敗・解約が、そのまま反映。
カード情報は、持たない
非保持・非通過・非処理。
売れ方が、数字で見える
解約も、決済方法の内訳も一目で。
売り切りも、継続も。代金の受け取りを、止めない
都度払い(売り切り)から、継続課金・従量・分割まで、事業に合わせて代金を受領できます。なかでもTAKETINが強いのは、承認さえ下りれば自動で回収し続ける“継続決済”です。
売り切りの都度払いにも
単発の商品やスポット販売は、都度払いで。継続の仕組みがなくても、そのまま売り切れます。
継続は、承認が下りれば自動で回収
クレジットカード・ペイディは、初回に承認を得れば、以降は事業者側から自動で引き落とし。“払ってもらう”のを待ちません。
“払い忘れ”で、止まらない
振込・コンビニは都度払いが必要で、継続には不向き。回収の続く決済を軸にすることで、取りっぱぐれを防ぎます。
クレジットが通りにくい業種でも
複数の決済代行と連携。審査が難しい商材・業種でも、事業に合う決済会社を選んでカード決済を導入できます。
クレジット決済を、どんな事業でも。
複数の決済代行と連携し、審査・規模・業種に合わせて導入できます。






※ 銀行振込・コンビニ払いなどにも対応しています(継続課金にはカード・ペイディを推奨)。連携先や利用可否は事業内容・審査状況により異なります。詳しくはお問い合わせください。
継続課金を、止めない仕組み
サブスクの売上は「止まらないこと」がすべて。定期課金の自動請求はもちろん、決済が失敗したときに立て直す仕組みまで、TAKETINは備えています。
次回請求日に、自動で請求
定期課金は、決めた周期で自動的に請求・決済。次回請求日・課金額・支払方法は契約画面で確認できます。
失敗しても、自動で立て直す
決済失敗の自動リトライと、カード有効期限の自動更新。“気づかぬ失注”を、仕組みで防ぎます。
延滞・契約状態を、把握
保留/有効/停止中/キャンセルで請求可否を管理。失敗が続く契約は延滞として見つけられます。
▶ アップグレード・ダウングレードの扱い(差額の充当など)は、プラン変更機能のページで詳しく紹介しています。
お客様も、運営者も。売る入り口を、いくつも
お客様がなめらかに買う導線と、運営者が管理画面から受注・引落しする導線。継続課金はもちろん、都度の販売も、電話・対面の受注も、その場で決済まで運べます。
ワンクリック決済お客様が・登録カードで再購入
2回目以降はカードを選ぶだけ、再入力なし。リピートの途中離脱を防ぎます。
ワンタップ支払いお客様が・任意の金額を
登録済みカードで、任意の金額をウォレット払いのように。QR・支払いURLから、店頭・イベントでも。
管理画面から受注登録運営者が・都度も継続も
顧客詳細から商品を受注。電話・対面で受けた申込みを、その場で登録。フォームを介さず販売できます。
ワンタッチ決済運営者が・登録カードで引落し
登録済みカードから、管理画面でクレジット引き落しを実行。受注登録の支払いにも、その場で。
▶ お客様側の操作画面や導入効果は、ワンクリック決済のページで実際の画面とあわせて紹介しています。
請求・入金・返金を、ひとつの画面で
売上は「立てて終わり」ではありません。入金の確認、返金、請求書の発行、失敗の検知まで。決済にまつわる後処理を、管理画面に集約します。
売上一覧で、まとめて処理
請求・入金日・支払方法・金額・状態を一覧で。入金確認、キャンセル、返金、請求書・領収書の発行、CSV出力まで。
支払いアラートで、取りこぼしを検知
決済失敗やキャンセル、決済代行からの通知を検知して一覧化。売上一覧だけでは気づけない事態に、先に気づけます。
分析で、決済の内訳まで
期間別の申込件数・解約数・売上額・決済方法の内訳・継続率・LTV。数字で運用を見直せます。
お金を預かる基盤に、いちばんの安心を
決済は、事業者とお客様の信頼そのもの。TAKETINは、カード情報を持たない設計と第三者認証で、その信頼を支えます。
決済機能でできること
申込みの受付から、継続課金、後処理まで。TAKETINの決済で行えることの一覧です。
継続課金ビジネスに伴う 導入のご相談など
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