その予約、無料のままにしていませんか
世の中の予約ツールの多くは、日時を押さえるだけ。いざ“お金をもらう”となると、別サービスと手作業が必要になります。
無料予約で止まる
日時を押さえるだけ。有料化しようとすると、決済リンクや請求を別で用意することに。
個別相談ほど取りこぼす
面談・体験・診断は本来“売れる”入口。無料受付のままでは、その価値を回収できない。
予約と入金が別管理
予約表・決済・会員名簿がバラバラ。転記ミスや未入金の追いかけが増える。
予約と決済が、はじめから一体
TAKETINは決済と会員基盤を内蔵しています。だから“予約させる”と“お金をいただく”を、別々の道具でつなぐ必要がありません。
“有料の予約”ができる
面談・個別相談・体験レッスン・オンライン診断を「有料の申込み」として受付。その場で決済まで進めます。
申込み=会員になる
予約した人はそのまま会員として蓄積。誰がいつ何に申し込んだかが残ります。
支払いはTAKETINの決済
料金の受け取りは既存の決済基盤で完結。予約表と入金管理を二重に持たなくて済みます。
“予約ツール”ではなく、“売れる予約”
日時を押さえるだけで終わらせない。予約と同時に決済まで完結できることが、世の中の予約サービスとの決定的な違いです。
面談予約は、“ルールを決めるだけ”
開催日を1件ずつ登録する必要はありません。受付ルールを決めると、空き時間がそのまま予約候補に。設定した結果は、公開前にその場で確認できます。
受付ルールを決める
所要時間(30/45/60/90分・カスタム)と、前後に確保するバッファを設定します。
受付時間を曜日ごとに
「月曜は午後だけ」など曜日単位で指定。1曜日に複数の時間帯も、休憩時間も設定可。
空き枠が自動で並ぶ
候補の表示間隔・祝日除外を反映し、会員の週カレンダーに空き枠が自動表示されます。
そして、会員はこの流れで予約・決済します。
※ 画面はデモ環境の表示例です。無料のイベント・面談では決済ステップがなく、そのまま申込み完了となります。
1対1を、きちんと守る作り込み
面談予約モードは、1対1の時間をきれいに設計・運用するための細部までそろっています。
リアルタイム週カレンダー
設定画面の右に「会員が見るのと同じ週カレンダー」を表示。公開して見直す往復なく、結果をその場で確認できます。
1枠1人で確実に
面談予約は1枠1人固定。定員設定はなく、誰か入っていれば満席。ダブルブッキングの心配がありません。
前後バッファ・休憩
面談の前後に確保する時間や、毎日の休憩時間も設定可能。移動や記録の余白まで組み込めます。
変更・取消は会員自身で
会員が自分で日時変更・取消できる期限を設定。リスケは申込み・支払いをそのまま引き継ぎます。
※ 取消時にシステムが自動返金することはありません。返金の要否は主催者が都度判断します(有料予約の取消は主催者へ通知されます)。日時変更(リスケ)は申込み・支払いを引き継ぎます。
“有料の予約”が活きる場面
これまで無料で受けていた時間を、価値ある「有料の枠」に変えられます。
個別相談・コーチング
コンサル・コーチング・カウンセリングの1対1セッションを、有料予約として受付。
体験レッスン・お試し
スクールやサロンの体験・お試し枠を有料化。冷やかしを減らし、本申込みにつなげます。
オンライン診断・士業相談
専門家によるオンライン診断・初回相談を、時間枠の有料予約として提供できます。
事業者にとっての、3つのメリット
“予約が取れる”の先へ。無料受付では回収できなかった価値を、売上に変えます。
個別相談が「売上の入口」になる
無料の受付で終わらせず、有料の面談・体験として申込受付。取りこぼしていた価値を回収できます。
二重管理から解放される
予約表・決済・会員名簿が一つに。転記も未入金の追いかけも減り、運営の手間が軽くなります。
顧客データが積み上がる
申込みはすべて会員として蓄積。チケット・会員基盤と連携し、次の案内や継続課金につなげられます。
安心して、お金を預かれる仕組み
有料の予約を受け付けるからこそ、決済まわりの安全性が要です。実績ある基盤の上で運用します。
※ 支払いはTAKETINの決済で処理されます。入金確認までは申込みが未確定となる場合があります。
継続課金ビジネスに伴う 導入のご相談など
お気軽にお問い合わせください!

GIJP-0062-ICISO/IEC 27001:2022
株式会社TAKETINは、国際規格ISO27001(ISMS)を取得し、
厳格なセキュリティ基準に則して運用をおこなっています。