すぐに新プランを利用開始。新料金は次回の課金日から適用され、精算は発生しません。
- プラン変更日即日
- 課金日変更しない
- 未利用分の返還なし
- 日割り請求請求しない
サブスク運営で必須のプラン変更業務を自動化。ルールは料金体系に合わせて自由に設計できます。
“合わなくなったら解約”の前に、ダウングレードという受け皿を用意してLTVを守ります。
サブスクリプションで必須ともいえるプラン変更業務を、自動化できる機能です。御社のサービス内容や料金体系に応じて、変更日・課金・返金の扱いを選べます。
この組み合わせで、御社に合ったプラン変更の運用ルールを設計します。
1プラン変更日
2課金日
3旧プラン未利用分の返還
4新プランの日割り請求
もっとも一般的な「充当」では、旧プランの未利用分を新プランの利用日数に振り替えて処理します。アップグレードでもダウングレードでも、同じ考え方です。
「充当」以外にも、4つの設定を組み合わせて次のような運用ができます。
すぐに新プランを利用開始。新料金は次回の課金日から適用され、精算は発生しません。
旧契約を解約し、新規契約する考え方。旧プランの未使用分を差し引いた額をお支払いいただきます。
未利用の10日分(1,000円)は返金せず破棄。新プランは全額を請求します。
未利用の10日分(1,000円)を、新プランの日割り請求額から差し引いて決済します。
未利用分は返金しないポリシー。新プランの日割り請求額のみを決済します。
変更は次回の課金日から。当月はそのまま使い切り、精算は発生しません。
※ 上記は代表的な組み合わせ例です。実際の設定は、御社の料金体系や方針に合わせてシミュレーションのうえ決定できます。図はクリックで拡大表示できます。
業界標準の考え方はサポートがご案内します。具体的な設定はTAKETINの技術チームが実施しますので、管理画面での複雑な設定は不要です。
継続課金ビジネスに伴う 導入のご相談など
お気軽にお問い合わせください!

GIJP-0062-ICISO/IEC 27001:2022
株式会社TAKETINは、国際規格ISO27001(ISMS)を取得し、
厳格なセキュリティ基準に則して運用をおこなっています。